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ホーム > 組織別情報 > 人事委員会事務局 > 静岡県職員採用情報 > 静岡県庁の紹介 > 先輩職員の声一覧 > 令和2年度先輩職員の声・建築

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更新日:令和3年2月9日

静岡県職員採用 ともに創ろう!静岡の未来

先輩職員の声

r2先輩職員の声・建築

松本 靖葉

所属 交通基盤部 建設支援局 営繕企画課

職種 建築

入庁年 令和元年度

※掲載している職員の所属や業務内容は、令和2年11月現在の情報です。

ある一日のスケジュール

8時30分 勤務開始 メールと1日のスケジュールの確認をします。
9時00分 資料作成 市町に送る書類や研修会の資料を作成します。
12時00分 昼休み
13時00分 現場研修 先輩職員が担当している建築工事現場に同行し、現場監理について学びます。
17時15分 勤務終了 翌日の予定を確認して退庁します。

r2先輩職員の声・建築1

現在、どんな部署で、どんな仕事をしていますか?

私が所属する営繕企画課では、主に庁舎、研究施設、高等学校や警察署などの県有建築物の企画から設計・工事全般に関する業務を行っています。私は、県有建築物の設計・工事発注及び工事監理や建築の広報業務を担当しています。今年は、広報業務の一環として、建築の魅力を伝えるYouTube動画を作成しました。

これまで仕事をしてきた中で、最もうれしかったこと、印象に残っていることはどんなことですか?

交通基盤部では、県内学生に建設業の魅力を知ってもらうため、「静岡どぼくらぶ講座」を行っています。小学校で実施した講座では、「建設業は、生活になくてはならない仕事だと思った」「建築の仕事に興味を持った」という感想をいただき、自分たちが伝えたいことがしっかりと子どもたちに伝わったことがとてもうれしく、印象に残っています。

r2先輩職員の声・建築2

静岡県職員を志した理由は何ですか?

大学で建築を学び、公共建築物の設計、工事に携わることができることに魅力を感じたからです。自分が生まれ育った静岡県を建築の視点から、より豊かで安心した暮らしができるようにしたいと思い、志望しました。

県職員の仕事の「やりがい」は何ですか?

県建築職員の仕事は多岐にわたり、建築物の設計・工事、審査やまちづくりなど様々な業務に携われることが魅力であり、「やりがい」を感じるポイントだと思います。そのためには、建築に関する幅広い知識を身に付ける必要があり、日々勉強しながら業務に励んでいます。

職場の雰囲気を教えてください。

些細なことでも相談しやすく、困っている時はいつでも助けてくれます。男性のほうが多い職種ではありますが、女性の建築職員も増えてきていて、笑顔が溢れるとても働きやすい環境です。

r2先輩職員の声・建築3

その他、特に伝えたいこと

静岡県職員として働きはじめ、今まで以上に静岡県の魅力を感じています。建築職員として一緒に仕事ができる日を楽しみにしています。

先輩職員の声

建築

入庁年:平成8年

早川 名津子

建築

入庁年:平成29年

野沢 麻実

建築

入庁年:平成23年

渡邉 啓太郎

お問い合わせ

人事委員会事務局職員課 

〒420-8601 静岡市葵区追手町9-6

電話番号:054-221-2275

ファックス番号:054-254-3982

メール:shokuin@pref.shizuoka.lg.jp

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